ANA国内線【PR】


永遠
何かを与えられる事でしか
想いの強さ測れずに居た

何かを与える事で想いは伝わると思ってたんだ

そんな私にカタチなど無くても気持ちは届くと教えてくれたのは君でした

触れてしまえば消えてしまうと思っていたのは間違いだったよね

いくつもの季節が流れ
何度君に恋をしたのだろう…

私自身を愛しいと思えたのは
君が私を大切にしてくれるから

来年の今頃も君の側で笑っていたい
ずっと
ずっと…


# by nadechu2 | 2006-12-14 17:48

Dear my sister
後何度皆で集まれるのかな…
僕に残された時間は確実に減ってゆくけれど
君の笑顔は変わらずまだここに有り
僕の姿もまだここに有る

君と初めて出会った日もこんな寒い季節だったね

沢山の時間共に過ごしてきたね

時間も距離も関係なく
これからも共に過ごしていこうね

撫子

# by nadechu2 | 2006-12-01 17:26

silence fall
指先から凍えてく
爪先まで浸透し
人恋しさが包み込む季節がやってきた

去年は何してたっけな?

やっぱり君求めてた


溢れ出る想いは白い息となり
見上げた空へ消えてゆく

どの道を行けば
どんな言い訳すれば
君の元帰れるのかな?

凍りつきそうな私
誰も気付かず通り過ぎてゆくけれど

どうか君だけは僕を見つけて…

弱い心も
強い想いも
その両手で受け止めて


幼すぎる僕をどうか見捨てないでいて…
# by nadechu2 | 2006-11-29 17:52

flower
何もかも上手くいかなくて
苦しくて
悔しくて

だけど僕はくじけないよ

君が彼が沢山の人が僕を支えてくれているから

嵐の真ん中にも太陽はある様に

こんな水も見えない砂漠にも
綺麗な花は咲いているんだ

それは…
君であり
貴方であり
彼等なんだ


だから僕もこの場所で踏ん張るんだ…
綺麗に咲き誇れる様に…

# by nadechu2 | 2006-11-15 17:29

愛しく大切なモノ
遥か彼方君は居て
僕を包んでくれる


涙の日には
優しい声で慰めて


笑顔の日には
共に喜び分かち合い


寒さに凍える日には
君の胸にくるまれていたいの


目に見え過ぎてしまうと
手に入るモノの多さに大切な事もわからなくなってしまうの


ほんの一瞬の温もりが
ほんの一時君と居れる時間が

とても愛しく思えるんだ…

# by nadechu2 | 2006-11-12 22:35

カウントダウン
余計な事ばかりで埋め尽くされてゆく
いらない感情ばかりが湧いてくる

嫌悪感最近多くてパンクしなぃ様
夢路につくの

あなたで一杯にしたぃのに
次から次へ嫌な事ばかりが起きてゆく

あなたの声を聞かせて
大丈夫だと言って…

じゃなきゃ私
壊れちゃう…

# by nadechu2 | 2006-11-09 17:39

幸せのカタチ
忙しさに追われ
あの日に置き忘れていた時間取り戻した

一人で気ままにゆっくり出来る
こんな自由があったんだね

携帯も持たず
好きな時間に寝て
好きな時間に起きて

こんなに近くにも落ちてたんだね

小さな幸せ

# by nadechu2 | 2006-10-29 21:12

最低も最高も
好きも嫌いも
紙一重

僕と貴方を繋ぐモノ
見えない程に細い糸

気持ち一つで強くなり
諦めた瞬間に切れてしまう

信じ合い強く想う
ただそれだけ

簡単だけど
難しい事…

# by nadechu2 | 2006-10-28 17:48

moderate
息をする度
白く形を現しては
空へ消えてゆく

まるであなたの様

手を伸ばせば届きそうで
触れようとするとその距離に驚いてしまう

必要以上に近付くのはとても怖いの
大切なモノ失う絶望感
もう味わいたくなど無いから…

側に行こうとする事があなた苦しめ私自身を追い詰めてゆく気がして…
繋がる感触を記憶した手は宙を舞い
冷たい風に晒されて寂しさ掴む

幸せへ向かう靴は気付けばボロボロ
笑われ批判されているけれど
認めてくれる人が居るなら
それだけでいいんだ

全て必然要しているのだから

涙は哀しみ流し
記憶を少しずつ洗い流してゆく

綺麗に消えたら何が残るのかな?

私自身が消える時何が残るの?

希望が残るのなら
それでいい

幸せ残るなら
それでいぃ

私が刻まれるなら
それで…いぃ…


# by nadechu2 | 2006-10-25 18:56

Nao...Ⅱ
酷く痛い1日

朝から寝坊して
急いで会社行って
怒られつつ働く

だけど君が居て
楽しく過ごす
ほんの束の間が
今の私の一番大切な時間

他の人はどうでもいぃ
イライラする事も沢山あるよ
沢山…

だけど君が忘れさせてくれる

こんなに好きだと思える人に出会えたから
どんなに辛くても
あの場所へ行くんだ

また明日

そう言える事が嬉しいんだ

# by nadechu2 | 2006-10-23 17:44

柔軟性
今日もハシャイだ

1日を乗り越えた

興味など無いような話にも合わせ
面白くもないのに笑ってみた

私はこれでいいのかなぁ…

柔軟性
私が持ってる能力

きっとこれでいいんだ…

# by nadechu2 | 2006-10-19 17:51

姉妹
恋人じゃなく
友達とも違う

君と私
不思議な関係

親友なのかなぁ
姉妹みたいな

不思議だね

ずっと支えてくれてたね
心配ばかりかけてごめんね

今度は私が支える番

何かあったなら力になるなんて言えないけれど

一緒に泣いて
悩んで
笑う事なら出来るから

たまには頼っておいで

# by nadechu2 | 2006-10-18 21:58

snow
最近眠れない夜が続いています

何が悩みなんてよくわからなくて

貴方の事なのか私自身の事なのか…

何も考えず楽しく過ごしていたあの日に戻りたいな…

日々忙しさ増していき
日々心の距離…
遠くなる気がして…

何もかも
誰かのせいにしたいだけで
全ては私が選び歩いてきた道のり

戻りたい
戻れない

あの頃の私
あの頃の貴方

時計が逆に廻ったとしても
過ぎた時間は戻せない…

不安材料ばかりが増えていくの…

もうすぐ冬が来るね

私は笑っていられるのかなぁ…
貴方は側に居てくれるのかなぁ…

真っ白な雪が二人包み永遠に凍らせてくれたらいいのにね…

# by nadechu2 | 2006-10-16 23:32

未満
未完成な貴方
未熟な私

伝えたい気持ちすら言葉にならず胸に秘められてゆく

速すぎる流れに戸惑い立ち止まる

だけどね
完成品がいいなんて思わない

貴方も私も未満くらいが丁度いぃ

いつまでも貴方の笑顔の横
私の笑顔が並ぶなら
それでいぃ

# by nadechu2 | 2006-10-13 17:49

君と共に…
君と出会いいくつもの試練乗り越えてきたね
想い出は計り知れず
とめどなく流れた涙も
苛立ちも
全ては未来へ繋がってゆく

私少しは大人になれたカナ…

全ての人に認めてもらう必要はなぃ
大切な君がわかっていてくれればいぃ

どれだけ罵られても
私は負けない
大切な人が理解していてくれるカラ

一緒に歩いてくれる君が居るから
私は生きる…

# by nadechu2 | 2006-10-10 06:04

Help!
何もかも
もぅぐちゃぐちゃ…

耐えれない
抑えきれない

粉々になった心

ぐちゃぐちゃ

もぅ嫌だ

もぅ…

たすけて…

# by nadechu2 | 2006-10-06 18:13

ユメ
僕は夢を見る
とても沢山の夢を見る

だけど手が届く瞬間消えてしまう


僕は夢を描く
砂浜の上に夢を描く

波音に耳澄ました瞬間波が消してくんだ


だけど僕は夢を映す
空に海に夢を映す

何度消されようと
いつまでも…

# by nadechu2 | 2006-10-02 22:48

秋風

みんなで過ごした日々

遠くなるあの風景

秋風は寂しさと共に
新しい未来を運ぶ


みんな歩き出したんだ

明日へ向かって…

# by nadechu2 | 2006-09-29 06:32

歪んだ世界
ほんの数ヶ月…
だけど本当の姉妹みたぃに長い間側に居た様な気になるのは
笑い方も
泣き方も
同じだからなのカナ

同時期に悩んで

一緒にハシャイだね

少し離れて君と居る時間
どれだけ大切だったのか気付かされた


一緒に居れば笑えるような出来事も痛くて

景色は歪んで見える

側に居させてょ

神様は居るの?

これ以上私から何奪うの…


# by nadechu2 | 2006-09-28 19:29

彼女
親の親友が旅立った

私の知ってる彼女は元気でうるさいくらいだったけれど

病気は彼女を確実に蝕んでいた

電話一本で理解できる程簡単には受け入れる事など出来ずに…

普段は大きな背中

今はとても小さくて…


人生はいつ終わってしまうのか誰も教えてはくれない

だから想うが儘に生きる事
素直に生きる事
大切だと彼女が教えてくれた…

今私の周りには大切な人が沢山居る

後悔などしない様に
今を精一杯生きていこうと思いました…

# by nadechu2 | 2006-09-27 06:27

境界線
あんなに楽しくて仕方なかったこの場所

沢山の仲間に囲まれていつも笑ってたよね…


いつからだろぅ…

笑顔が曇りだし
心バラバラになってしまったのは…


季節が変わりゆく様に
一人一人も違う道歩きだしてしまった



君に出会い
仲間も増え
毎週の様に集まってはハシャイでたよね


花火したり飲んだり
あの頃も笑い合えていたよね…


肌寒さを感じつつ
少しずつ薄れていった絆

心まで離れていったりはしない
そう信じていたいけれど
時間の流れる速度についていけなくなっていた

冬が来るの怖いよ…

誰も居なくなってしまいそうで…

あの頃に戻りたぃ…

冗談混じりの言葉の中
沢山の不安が渦巻いてしまい
君も私も無言になってしまう…

人はどうして大人になるにつれて
大切なモノとそうでないモノ選らばなければいけなくなるのかなぁ…

どうして沢山のモノ捨てなければいけないの?

そんな事が大人だと言うのなら
私は大人になどなりたくない

無垢な子供のままで居たかった…

# by nadechu2 | 2006-09-23 18:01

もしものウタ

私が笑う時は
ちゃんと側で笑ってね

私の怒りが溢れたら
少し遠くで見ていてよ

私が辛いと泣く時は
貴方の腕で包んでよ


私が旅立とうとしたなら
帰る場所作っておいてよ


私がもしも死んだなら
貴方の中に閉じ込めて
忘れられる事が一番怖いの


我が侭な私


優しい貴方


合うようで難しい二人


だけど側に居て欲しいの
貴方の側で笑いたいの


もしも…
貴方に言えたなら
きっと楽になれるのにねっ


夏の終わり
そんな事考えていました


# by nadechu2 | 2006-09-11 20:14

友へ…
僕らが出会い共に歩き出して春が過ぎ暑い夏がやってきた

こんなに長くこの場所に留まる予定じゃなかったけれど

一緒に泣いて笑ってくれる
君が居たカラ

まだココに居たいと思えるんだ


君は僕に
一人で抱え込むなと言うけれど
同じ言葉君に送るょ…

頼りなく弱い僕だけど…

もしも君の羽根が折れてしまったなら
僕の羽根を付けてあげる

辛いと泣くなら
側に居てあげるから

たまには頼っておいで

まだまだ共に見たい景色が沢山あるんだぁ

だからね…
うまく言えないけれど
共に笑って
共に泣いて
少し休んで

青春していこぅやぁ

# by nadechu2 | 2006-08-25 19:01

夕暮れ
穏やかな夕暮れ
騒ぐ心落ち着かせるよう
煙草に火を付けた
喉の奥から込み上げてくる不安は煙となり空へ消えてゆく


何も知らない子供達の笑い声が遠く聞こえ
二つ寄り添うように並ぶ雲は
僕と君のよう…

ゆっくり流れゆく時間に飲み込まれてゆく


楽しい時側に居てくれる君
寂しい時側に居てくれる君

君の全てが愛しくて
少し泣いた

赤い光が山へ消え
星達が輝き出す

僕もいつか輝けるのかなぁ…
君と一緒に

二つ並んだあの星のように…

# by nadechu2 | 2006-07-18 19:05

with
少し離れて
貴方が見えなくなり
私はまた恋をしました

どれだけ貴方が大切だったのか
貴方にどれだけ助けられていたか
私がどれだけワガママだったのか…

ごめんね
やっぱり一緒に笑い合うのは貴方で
寂しい手を握ってくれるのも貴方の大きな手で
ずっと一緒に居たい人は貴方

全部貴方じゃなきゃ
意味などなかったんだ

# by nadechu2 | 2006-07-16 23:02

鼓動
何もかも捨てて
貴方の元行けたらいいのに…

逢えない日々が私を一人にする
逢えない日々が貴方の温もりを薄れさせる

愛しいその声を震わせ
優しい瞳を曇らせる


今 逢いたい…
だけど離れた距離が邪魔するんだ

私のオデコにKissをして
大きなその手で抱きしめて

不安定な私を
貴方の元に繋ぎ止めていて…

あの日のように
貴方の腕の中眠りたいの…
穏やかな鼓動を聞きながら…

# by nadechu2 | 2006-07-13 10:11

自己愛
私が壊れてゆく
ココから落ちてゆく
貴方が遠くなる


寂しさと悲しみの中
少しホッとする私が居て
怖くて仕方ないょ

大切なモノが
大切な人が
離れてゆくのに

この気持ちは何?

一人でなど居れるはずないのに…

貴方が遠のいているのではなく
私が離れていこうとしていた

いつもそう…
夢のような世界が見えると
不安で仕方なくなる

これからもそうなのかな…
これから何人の人傷付けていくのかな…
私はいつまでも自己愛と寂しさを抱えたまま生きていくのかな…

太陽避けるように日陰に入り
ただ 漠然とそんな事考えていたんだ…


# by nadechu2 | 2006-07-13 10:00

透明
人は皆完璧求め歩んでゆく
絶望に涙しても
立ち上がり這上がろうとする

愛があれば何もいらないと
貴方が居るただそれだけで生きてゆける気がしてた

だけど
歳を重ねるごとに
頭の中汚れてゆき

確実な事ばかり見ようとしてゆく

移りゆく景色のように
変わりゆく心が痛い

今貴方の優しい腕に
抱かれたなら私の心も貴方のように綺麗になれるのかなぁ…

貴方のように優しくなれるのかなぁ…

貴方のような無色透明な心になるのかなぁ…

# by nadechu2 | 2006-07-12 17:54

世界
小さな箱の中にある無限に広がる世界
ヴァナディール

この星で貴方に出会った

いつも忙しそうな貴方と会話する事も少なく
急に来なくなってしまう事も多かったから
一緒に過ごす事は少なかったよね

運命の日は
皆が寝静まった真夜中
貴方と私だけになり
たわいもない話をしたよね

貴方と初めて電話した日には
楽しくて嬉しくて
時間も忘れてしまってたんだよ

毎日連絡取り合って
貴方に惹かれてゆく心

はじめて貴方に逢いに行った日は
期待と不安で貴方を見つけた瞬間に抱きついてしまったよね

少し戸惑う貴方の顔
今でも覚えてるよ

あまり逢う事できないから
貴方のもと離れる時にはいつも泣いちゃって
困らせてたよね

貴方の居ない日々は
寂しくて 切なくて

離れていてもいつも私の事想っていてくれるのに…

目に見えないカラ…
私の弱い心は揺れ動く…

貴方の居ない世界なんて考える事などできないのに…

不安や寂しさを与えていたのは私なんだよね…

ごめんなさい…
ねぇ…私 貴方の事好きなんだよ…
だけど…

今私が生きてる世界を捨てる勇気が出なくて…
だけど貴方の居ない世界も耐えられなくて…

今だけ…
私のワガママを許してください…



# by nadechu2 | 2006-07-11 20:31

Nao
たまたま立ち寄ったこの場所で君に出会った

ここでは人は皆機械のように働き疲れ
脱落していく者もたくさんいて

はじめは居心地が悪ければまた別の場所探せばいいなんて思ってた

だけど君が居て沢山の仲間ができて
まだここに居たいと思うようになっていたんだ

泣きたい時一緒に泣いてくれて
苦しい時支えてくれて
楽しい時は一緒になって笑い合える

こんなに居心地のいいこの場所をどうか僕から取り上げないで…

君と一緒にいつまでも居れたらいいね

君が側に居て笑ってくれるだけで泣いてた顔も笑顔に変わる

ありがとう…Nao

# by nadechu2 | 2006-06-27 21:17
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伝えたたい事が沢山あるのに言葉にする事が出来なくて…ココに書き綴っていきたいと思います。いつか届くと信じて…。

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